Blogブログ

本心とタテマエのギャップに苦しんだ過去

ISD個性心理学で見たときに

私の本質は
「褒められたい!褒められるとめっちゃ喜ぶ猿🐵ウキャキャ😆🙌」
なんです。

なのに人に見せる&見られる表面と
考える意思にライオン🦁があるために

「浮かれている自分はみっともないぞ。
冷静でいないとね」

なんて繕ってしまうために

「何?あいつ。
言いたいこと言って褒めさせといて。
スカしてんじゃねーよ」
って思わせてしまうジレンマがありました。

褒めてくれて嬉しいのに。
心の底ではガッツポーズとっているのに💪
見た目は冷静。

可愛くない。
面倒くさい。

って思っていました。

でも、よくよく考えたら、むかし、親戚のかっこええお姉ちゃんに憧れていたのでした😳
そして、その憧れのお姉ちゃんみたくカッコよくなれていたのでした🤭

だから、かっこええのもOKだし、うれぴーーーって正直に出す小学生みたいな自分も、両方OKなのでした。

どれも、悪くないのです😆

それがわかったとき、すごーく楽になりました✨
ヨガから始まり、コーチング、ISDの診断を経て、だんだんと自分を認められるようになってきました。
ISD個性心理学は、自分の個性や良さを見える化してくれるので分かりやすいです。

自分の中の本音とタテマエのギャップに苦しんでいる人がいたら、一度診断を受けてみてはいかがでしょうか?

関連記事