ISD個性心理学的 自己紹介②

~前回からの続き~

ISD個性心理学診断は気になっていても
どんなものなのか疑問な方も
多いと思います。

ここで私がどんな個性を
持っているのかを自己紹介形式に
書いてみます。

前回は「本質」=ひとりでいる時の自分
でした。

今回は、
「表面」=人といる時の自分
について。

【3分類】

SUN

目の前の事から
感覚的に進めていく行動を取る人です。

【12分類】

ライオン

礼儀礼節を重んじ 言葉遣いや
接し方へのこだわりが強いあなたは
周りに気を遣わせている節があります。

他人の細かい部分に目がいきすぎるため
特に目下の人間には強くあたってしまう
のではないでしょうか。

優しい言葉をかけられるよう
心がけましょう。

曖昧なことをせず、
一つ一つケジメをつけ、
何事もソツなくこなし、
義理を立てる行動をとる人です。

ーーーーーー

私と初めて会う人は、
わりと緊張をするかもしれません。

「しっかりしていそう」
「大人しそう」
「真面目そう」
という感想を持っていたと、
付き合いが長くなった後から
よく聞くからです。

ヨガのレッスンでも
「オードリーの春日みたいに…」とか
「コマネチを~」
「かめはめ波打つみたいに」などと
言うのですが、

「笑っていいのか分かりません」
と言われたことが何度かあります(笑)

本質(前回のブログ)の「猿」が出て
お笑いやアニメから動きかたを
伝えるのですが、
見た目がキッチリの「ライオン」なので
みなさんは反応しづらかったんですね。

分からないことがあると、
理由や細かいところを知りたくて
真面目な顔で質問をするのですが、

「怒っているのだろうか」
と誤解をさせることもあるようです。

決して怒っているわけではなく、
ふてくされているわけでもなく、
ただ
「知りたい」
だけなんです。

納得したら、
次の行動がとても楽に出来るんです。

でもそれはなかなか相手には
伝わらないので、
なるべく柔らかい表情、
柔らかい口調にするように
気を付けています。

でも、時々うっかりすると
真面目な顔になっちゃいます(汗)

気をつけます(笑)

こんなふうに、
人といる時の自分が分かると
「うっかり、こう見せてしまっていた」
ということが分かります。

人が「あなたってこうだよね」
と言われた時に、
「え、違うけど」
と戸惑ってしまうことはありますか?

それは
本質(ひとりでいる時の自分)との
ギャップがあるからかもしれません。

人に見せている自分と
ひとりでいる時の自分が分かると
「じゃあどうしたら
自分らしくいられるか」
が分かります。

「人とどう接すればいいのか」
も分かります。

まずは自分を知ることが大切。

ISD個性心理学診断は
診断書付きで
カウンセリング時間は60分。

2,200円(税込)で可能です。

ぜひ見てみてくださいね。

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